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【コミュ障は選ばれし能力】対人関係に活かせる3つのキー

コミュ障力

 

このブログをご覧になられているあなたは今の自分に問題意識をもち変化したいからこそ

この記事に目をとめていただいたのだとおもいます。

 

コミュニケーションで悩んでいる人は、

割と自身の内面に思考が向っていることが多く、

これは非常に大事なことですし、むしろ才能ともいえるでしょう。

もはや才能です。

 

なぜなら、

自分で自分の内面を探るという極めて重要な行為を無意識にできる、

やっているタイプのひとだからです。

 

ものごとの原因はすべて外にあるとは考えず

自身に問題があるという考え方ができる素養をもっているからです。

他人のせいにしている間は人間は成長しないとおもいます。

 

だから人より早く成長できる選べれし人といえるとおもいますよ。

そうなんだ

 

 

今回は、

一見そのマイナスと感じていることは実はかなりプラス才能であることを

お伝えしていきたいとおもいます。

 

その蓄積、活かせます!

こんにちは。

あなたが、ずっとコミュニケーションで悩んできたのでしたら、

その経験があなたの中にずっと貯金されています。

その蓄積、活かせます!

 

あなたがコミュ障で上手くいかないなぁとおもっていましたら、

それはコミュ障力です。

つまり

プラス面の能力をもってるということです

 

なぜなら、

僕自身がそのように自分の内面あるいは自分をもう一人の自分がいつもチェックしていて

そんな中で悩み、試行錯誤し、

その過程で、いまこの記事に書いているような

このような知識に出会い、

このようなメンタル関係に興味をもち、

調べだしたところ、

どうも実はむしろ逆である、これは見方によってプラスの能力である

ということがわかってきたからです。

 

 

こうあるべき論

僕はまじめで正直な、私欲よりも人に迷惑をかけないように

という両親のもと育ってきたことも関係しているのか

 

こうあるべき

 

という感覚がこどものころからありました。

むむ

 

 


 

脳内の思考の中から外的世界へのアクションとして現れるのは一部で

いくつかの候補の中から選択したもので

このようなことは無意識下で行わているのかもですが

意識レベルでこれを行うため、

もう一人の自分が検閲してから言葉を発する

のような感じです。

 


 

なので、初対面の相手と1対1の場合などは

この人なにを求めているのだろうか

何を話すと話が続くのだろうか

と、頭の中でずっとぐるぐるしている状態

 

これは正直疲れます。

なもので、

人と話するのは自身を1段上にあげて行う

結構体力を使うこと、と感じていました

 

だだ、

 

こうあるべき論

 

が基本ですから、

それは仕方ないこと、自分が気を遣う、疲れる ということは

ベースラインと認識しそれはそれで仕方ないこと、そんなもん

と捉えていました。

 

そのあたり、もちろん無意識にできているわけではなくストレスも感じていながら

いわゆる 義務 とおもっているわけですから、

周りのひとで

全然そのあたりを気にせず、図々しい人に接すると

この人これでよいのか?この人は自分自身どう考えてるのか

と、

なんだか勝手な正義感的なことで不満を感じ、納得いかないこともよくありました。

 

なんか損しているような感じもありました。

 

しかし、これが、年齢を重ねると徐々に見えてくるのですが、

そのような、うまく得しているような、自分の損得を優先して行動しているひとは

短期的にはうまく得をしています。しかし、長い目で見るとそのようなひとは

最終的にはひとがあつまってきません。

結局周りのひとが集まってくるのは、相手の気持ちがわかる人、自分の内面を顧みるひと

なので、安心してください。

 

 

 

 

それでは進めていきましょう!

 

今回は、

はてな

・もっと人と上手に接することができるようになりたい

・コミュニケーションがうまいひとはどうやっているのかを知りたい

というあなたにお伝えしたいとおもいます。

わたしもこの知識を得たことで行動が変わっていきました。

お役に立てるとうれしいです。

大丈夫です!

 

 

 

 

 

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